
Works
令和7年度神戸市道路公社における広報企画・実施業務
クライアント:神戸市道路公社
実施年:2025年6月~2026年3月
メディアコンテンツ
クリエイティブ
ブランディング
マスメディア
OOH
WEB
グラフィック
ブランディング
主な課題・与件事項
利用者に「神戸市道路公社」を正しく知ってもらうために
過去も広報を実施してきたが、利用者に伝えたい情報を十分に伝えることが出来ていなかった。
道路公社や有料道路の役割、通行料など、興味を持ってもらうために、どのように広報を始めるかが課題だった。
「安全維持」「改築の必要性」など難しい内容もあり、数か年で計画を組む必要があった。
道路公社や有料道路の役割、通行料など、興味を持ってもらうために、どのように広報を始めるかが課題だった。
「安全維持」「改築の必要性」など難しい内容もあり、数か年で計画を組む必要があった。
実施したこと
ブランディングの基礎ツールの作成と利用者との対話型広報の実施
ステートメント・タグラインを新たに設計して、HP・名刺等すべてに反映した。HP:https://kobe-toll-road.or.jp/road-future/
ラジオ・交通広告・WEBを活用して、思い出エピソードを募集し、利用者の声を広告にするキャンペーンを実施した。
広告デザインにも集まったエピソードを利用し、コミュニケーションを可視化できる仕組みにした。
ラジオ・交通広告・WEBを活用して、思い出エピソードを募集し、利用者の声を広告にするキャンペーンを実施した。
広告デザインにも集まったエピソードを利用し、コミュニケーションを可視化できる仕組みにした。
効果・成果・評価
次年度以降の広報展開に向けた基盤の完成
作成したタグライン・ステートメントによって次年度以降の多角的な展開の基盤が完成した。
利用者の声を広告にすることで、利用者だけではなく神戸市民にも「神戸市道路公社」を認知してもらうことが出来た。
利用者の声を広告にすることで、利用者だけではなく神戸市民にも「神戸市道路公社」を認知してもらうことが出来た。
Other Works


